専用サーバーに関するサービス案内(ホスティングサービス)

 
 
MS-EXCHANGE
次世代の専用サーバー! Windows,Linux対応! 大容量&高速で格安! RAID標準装備で信頼性抜群! フルマネージ専用サーバーでサーバー管理も全てお任せ
 
〜 MegaFactoryからのお知らせ (2008/1/22) 〜
専用サーバー「MS-EXCHANGE」は販売終了となりました。弊社専用サーバープランは、このたび装いを新たに「ライト」「スタンダード」「エンタープライズ」の各プランと「マネージド」オプショナルサービスとして生まれ変わりました。より便利に安心してお客様に専用サーバーをご利用頂けるよう、セキュリティオプションや冗長化構成を標準装備しています。詳しいサービス内容についてはこちらからご確認ください。

 

専用サーバーをレンタルでホスティングサービスのMS-EXCHANGEの勧め
専用サーバーホスティングのレンタルサービスのMS Exchange
グループウェアを使いたい方
電子メール、個人別のスケジュール帳、掲示板、ファイル共有、会議室予約など、それぞれ別々に管理をしていませんか?効率の良い情報共有とコミュニケーションを実現する道具、それがグループウェアです。

Exchange運用コストを削減したい方
安全かつ安定的にExchange Serverを利用するためには、設計・計画・運用・保守まで一貫したノウハウが必要です。メガファクトリーのホスティングサービスを利用すれば、弊社の技術者が一貫した体制で、お客様に代わってExchange Serverを運用管理いたします。

基本サーバスペック
専用サーバーサービスをレンタルでホスティングのライン
CPU: Dual Xeon 2.8GHz
メモリー: 1GB RAM
HDD: 80GB x 2 HDD
回線帯域: 100Mbps 共有帯域
オペレーションシステム: Microsoft Exchange Server 2003(日本語版 / 英語版)
初期費用: 83,900円 ($699)
月額費用: 83,900円 ($699)
最低契約期間: 一年間


MS エクスチェンジサーバー
専用サーバーサービスをレンタルでホスティングのライン
日本国内の統合コラボレーション市場の売り上げでExchange Serverがシェア1位になったことは既にご存知の方も多い事と思います。Microsoft Officeとの親和性や使いやすさ、安定性が評価されています。Exchange Serverは、セキュリティ・コンプライアンス、管理性、生産性の3つのユーザーニーズのすべてを満たすことが可能です。メガファクトリーでは、このExchange Serverをホスティングサービスとして格安な価格で導入出来る事を目的としています。

Exchange Serverは、電子メール、スケジュール管理、ファイル共有、会議室予約、タスク管理が統合されたグループウェアパッケージですので、スピーディで効率の良い情報共有とコミュニケーションを実現します。

また、Outlookでグループウェアを操作するため、ExcelやWordで作成したファイル共有も簡単に出来ます。Outlookはネットワークへのオンとオフの切り替えも自由自在。オフライン時の作業でも快適です。もちろん携帯電話やPCを利用して、外部からのモバイルアクセスも可能です。自社でご利用の Outlook の本当の機能をメガファクトリーのExchange Serverを使って十分に活用してください。

Exchangeはこんな会社様にお勧め!
専用サーバーサービスをレンタルでホスティングのライン
・ 前々から興味があったけれど導入費用とライセンス費用が思っていた以上に高い。
・ 社内でスケジュール管理を行いたいけれど、新しく使い方を覚えるのは非常に面倒。
・ できればメールもスケジュール管理も同じソフトでできたらいいな。


Exchangeの特徴をチェック
専用サーバーサービスをレンタルでホスティングのライン
【業務を効率化+更にコストパフォーマンスをアップ!】
Exchange Server は、インフォメーション ワーカーのさまざまなワーキング スタイルに対応し、メッセージング システムへの多様なアクセス方法を提供する、ユビキタス時代のメッセージングベース コラボレーション サーバーです。 インフォメーション ワーカーにとって、いつでも、どこでも、大量の情報を効率よく処理できるメッセージング基盤を提供する Exchange Server は、システム管理部門にも多くのメリットを提供します。

1日の業務のはじまりに利用するアプリケーションは、電子メール クライアント。ビジネスの重要なコミュニケーション基盤となった電子メールは、ひとつひとつのメッセージが業務のトリガーです。ミーティングの通知を知らせるメッセージからはスケジュール管理に、業務の依頼からは作業管理に、チームで共有すべき内容は情報の公開作業に、ドキュメントにすべき内容はビジネス アプリケーションに。受信したメールから、すばやく次の作業に移行できるシステムがあれば、それだけで生産性は自然と向上します。情報共有についても同じです。
更にこのシステムをアウトソーシングすることにより、貴社の業務の効率化とコストパフォーマンスに多分に貢献することをお約束します。

【電子メールから簡単に仕事を作成 / 依頼】
問い合わせや作業の依頼などが、電子メールによって相手に届けられることは珍しくありません。また、必ず返信が必要なメッセージや他のメンバに依頼すべき 作業も仕事のひとつとして捉えることができます。 Outlook では、これらすべての自分が行うべき作業を「仕事」として効率的に管理できます。仕事アイテムの作成は、作業に関連するメッセージを仕事フォルダにドラッグするだけ。件名やメッセージの内容は自動的にコピーされますので、開始日や期間などの必要情報を設定するだけですぐにアイテムが作成できます。他のメンバーへの依頼も簡単に行えます。

【企業にとって最適な情報共有・コラボレーションのクライアント】
Outlook ウェブ Access はウェブブラウザを通してメールするアクセス、個人的なカレンダー、グループスケジューリング、および共同利用をユーザー に提供します。 Outlook ウェブ Access ユーザーインタフェースは Outlook ユーザーインタフェースと同様です。

【MS Office SharePoint Portal Server 2003であらゆる情報を一括検索】
電子メールとの連携によって自然な操作で情報の蓄積が行えるパブリック フォルダは、ファイル サーバー、 SharePoint サイト、 Active Directory と同じように Office SharePoint Portal Server 2003 を利用して横断検索を行うことができます。ひとつのテーマで、さまざまな場所に格納されたファイルや情報から取得した検索結果を一覧で表示できます。 Office SharePoint Portal Server 2003 では、 Active Directory と連携して、そのトピックに詳しい担当者を検索結果として表示する Know-Who 検索も利用できるようになりました。 SharePoint サイトでは、個人情報スマート タグも利用できるため、メール、インスタント メッセージおよび電話などのコミュニケーションも直接行えます。パブリック フォルダに格納されたデータと専門家を一度に確認できるため、企業の情報資産をすばやく効率的に活用できます。

【電子メールから簡単に予定を作成】
電子メールを利用してコミュニケーションを行うインフォメーション ワーカーは、受信したメッセージをもとにスケジュール作成を行う場合がよくあります。 Outlook 2003 では、受信メッセージを予定表フォルダにドラッグするだけで、新しい予定が作成できます。受信メッセージから作成した新しい予定は、件名やコメントなどの 基本情報が入力された状態なので、日時や出席者およびリソースを選択するだけで迅速に作成作業が行えます。

【タスクマネージメント作成】
タスクとトゥドゥリストを作成し、メールを通して進捗管理が可能となります。

【回覧文書の作成】
Office アプリケーションでは、 Exchange Server を経由した文書の回覧が行えます。たとえば、 Word ドキュメントの場合、回覧中に文書に変更を加えると変更履歴が記録され、変更内容および編集者を一目で確認でき、ドキュメントの校閲業務の依頼に最適です。校閲の依頼は、回覧先と回覧順を設定するだけ。回覧先の担当者が文書を保存すると、次の回覧先へ自動的に送信。回覧が完了すると、依頼者に電子メール で文書が返信されます。特別なアプリケーションを使用することなく、順々に校閲を行うワークフロー機能を持った、高度なドキュメント レビューが行えます。

 

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